縄文惠栄コンサル

地上のどこにもない、誰よりもあなたが喜ぶ会社を

縄文恵栄コンサルの目的は、誰も見たことのない、地球上のどこにもない、誰よりもあな た自身の魂が喜ぶ会社をつくること。 そして周りの社員やお客さま、社会に喜びの輪が広がっていき、いいエネルギーが世界に 広がっていく。 そんな令和の新しい会社経営をサポートしていくのが私達ホリラボのお役目です。

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新時代の経営とは?

経営するとは、会社を通じて売上利益をあげて社会に貢献することでしょうか。

もちろんそれも大切ですが、経営の本質は、あなたの本当の心(魂)がどう生きたいかを実現する手段です。時代は変わり、世の中の誰かが作った常識や経営理論に縛られて、嘘をついたり本音で望 んでいないことを行う事業はこれからどんどん淘汰されていきます。
新たな時代のキーワードは縄文的生き方です。

令和の時代の経営は、縄文的なもの。もっと楽で柔らかく、楽しいものです。周りがバチ バチと競争しているなか、気にせず独自の道でスイスイと楽しく会社が伸びていきます。 それはまるで自分たちで植えたかわいい樹木に、愛情込めて水をやっていくうちに、気づ けばぐんぐんと美しくたくましく育っていくようなイメージです。

そんなことが本当にできるのでしょうか?

大丈夫です。できます。
それには世の中の常識を超えて、あなたの中にある本当の心(魂)をみつめ、育てていく ことが唯一の方法です。

ホリラボの縄文恵栄コンサルは、大丈夫のサポート

ホリラボの専門家3人があなたの経営サポートを行います。
沖縄有数の自然療法家であり霊性事業家のカンナ、ヴィジョン経営会計人であり縄文起業 村のおさ小泉、IT起業家であり縄文投資家の住吉の3人が、あなたを3者3様3方向から魂の サポートを行います。

新時代の経営で大事なのは、「あなたの心身が元気であること」、「恵栄の技術」、そし てなによりも「あなたが本当にどうありたいか?何をやりたいか?に気づき、それを軸に 経営を行っていくこと」です。

具体的にやることは、月に2回程度、90分くらいの対話です。
基本的にはオンラインで、時には実際に会ってお酒でも飲みながらお話しましょう。
その他何かが起これば、その都度臨機応変にサポートします。

縄文恵栄コンサルの対象となるのは、経営者・もしくは会社を変えていきたいと思ってい るリーダーです。
会社の規模や事業規模は関係ありません。 個人事業主の方でもオッケー、中小企業の社長さんでも、これから起業を目指している方 でもオッケーです。

あなた自身が創っていきます。
私たちホリラボの3人の専門家は、そのきっかけづくりと、サポートのお役目を果たします。
手前味噌ですが、この3人は最高です。コンサルタントというよりも、あなたにとっ ての最高の仲間という存在になると思います。少し宗教っぽく感じられるかもしれません が、あなたの魂にそって経営していけば、本当に大丈夫なのです。

今の自分を超えて行きたい人。
自分の中にある本音とつながろうとしている経営者、リー ダーの方。
あなただけのおもしろい会社をつくっていきましょう。
関心を持ってくれた方は、お気軽にお問い合わせくださいね。
 

 

~縄文恵栄コンサル専門家からのメッセージ~

令和の時代の幕開けとともに、これから2500年続く縄文高度精心文明(天縄文時代、皇の時代、昼の時代、楽の時代とも言う)が日本発世界初で始まりました。
今までの2500年間を弥生低度物質文明(地弥生時代、祖の時代、夜の時代、苦の時代)と呼びますが、このパラダイムシフトにより、宇宙のルール、運が良く成る生き方、社会の価値観、行動指針、行動パターン、教育、企業のあり方、成功するビジネス、雇用形態、結婚の形などなど、すべてが180度変わりました。
しかし多くの、国、企業、家庭、個人はこの変化についていけず、そのために混乱と困惑とストレスが生じています。
縄文恵栄コンサルでは、この縄文の時代に生きる企業の恵栄と人生の幸福を、すべて自分事としてアドバイスして参ります。
私どもは、先生と生徒、コンサルとクライアントという分離の関係ではなく、ヴィジョン・パートナーとして同じ方向を目指す統合の関係となり、 真の同志でありたいと願っています。なぜなら経営者や組織のリーダーの身体にまとっているエネルギーは会社や組織そのものにダイレクトに反映するからです。
それはあなたそのものなのです。
この縄文恵栄コンサルに興味を持ってくださる方は確実に時代の流れを捉え、更なる次元へのチャレンジにワクワクされていることと思います。
私たちはその想いを全身全霊でサポートいたします。
ここからともに豊かな新縄文時代の恵栄を始めましょう!

縄文恵栄コンサル専門家

  • カンナ
  • 住吉 優
  • 小泉 明義

 

<縄文恵栄コンサル内容>

コンサル料
ひと月 24万円 (月に2回、1回あたり90分程度)

 

お支払い方法

  1. 事前振込にてお支払いください。
    ご予約時にお振込いただく口座をご案内いたします。

  2. 縄文式エネルギー等価交換
    あなたのいま行っていることの中で、一番自信のあるものでのお支払いすることも可能です。 

例えば

  • 鍼灸師の方はスペシャルな施術
  • 歌手の方はスペシャルなコンサート
  • 陶芸家の方はスペシャルな焼き物
  • 経営者の方は今の事業の中の一番スペシャルなサービス
     お金だけではなく 同じエネルギーだと思える豊かさと交換できます。
  • こちらでお支払いいただく場合は、お手数をおかけいたしますが内容の事前申告が必要となります。
     
    お申し込み時にお支払い内容をお伝えください。
  • ZOOMでのオンラインコンサルにも対応しております。
     お気軽にご相談くださいませ。

最後に、なぜ縄文?と思われた方もいらっしゃると思いますので、私たちの考えの背景となっている縄文と弥生についての解説を紹介いたします。
私達は、弥生の恩恵を活かしつつも、高度縄文時代に向けて変容していくことがこれからの時代をひらく鍵だと思っています。興味のある方は読んでみてくださいね。

 

 ーおまけ(縄文と弥生について)ー

みなさん、小学生の社会科で「縄文時代」、「弥生時代」という言葉は少な からず耳に したことがあると思います。それらの時代はいったいどんなであったのか、人々はどんな 暮らしをし、どんな社会を形成していたのだろう?!そんな想像をしてみてください。

私たちはこう思っています。 縄文時代は、大自然の中で、仲の良い気のあった者同士が少 人数でグループを形成し、オサのような人を中心に、基本的には合議制でものごとを決定 し、みんながそれに不満を持たず、納得して行動していたのではないでしょうか・・ オサは、知識もありますが、とても人望があり、みんなの気持ちがよくわかり、強く、頼れ る存在であったと思います。真のリーダーだったのでしょう。そして、オサを中心に 人々はお互いを尊重し、みんなで助け合い、子供ができたらみんなの子供として育て、狩りをしてイノシシを獲ってくれば人数分を均等に分けみんなで火を囲みながら楽しく食したのでしょう。そして、常に自然の恵みに感謝し、人知では到底及ばない自然の力を心 から畏敬していたことでしょう。
機械文明とは程遠い世界で、不便な中にも人間としてもっとも根源的な喜びを常に味わい、毎日笑いの中でみんなが和気あいあいと、ほのぼのと楽 しく暮らしていたのではないかと思います。
こんなことを想像していますと、きっと、本当の幸せとはこのように、内に秘めた人間の根源的な部分にあるのではないかとヒントをいただいた感じがします。
縄文時代は精神的な時代といえるでしょう。

弥生時代はどうでしょう。
稲作が盛んになり、食べ物も人為的に、計画的に生産できるようになってきました。そうしますと、庄屋のように土地を持ち、 管理する人と、小作人のように使われる人が出てきました。身分階級の違いが歴然としてくるわけです。いわゆる現代社会の原型が出来上がりました。
このあと現代に至るまで人間はこの考え方、 社会の在り方を肯定し、この延長沿いをなんの疑問もなく進んで行くのです。 格差は激しさを増し、人間の煩悩であるエゴ・欲・執着が表面化し、人々は争いを始めるようになりました。
所有する土地の広さや作物の収穫量などを誇示するようになり、人の上に立 ちたいという名誉欲も顔を挙げ始めます。数値の大きさで組織の大きさを図るようになり、 権力の大きさ、人の良し悪しまでも決めるようになりました。貨幣が出てきますと、 金額の多寡がすべてを決めるようになりました。 挙句の果て現在では、金が金を生み出すという金融資本主義システムを創造し金のある人がその金を何倍にも容易に作り出すことができるようになり、益々貧富の格差は広がる一方です。 この格差が世界各地で様々な形で争いを生み出しています。
こんな、人々の怨嗟の感情がマイナスの波長となり自然界にも少なからず影響を及ぼし、最近の自然災害の要因のひとつにもなっているのではないかと思っています。
弥生時代から現代に至る期間を弥生とすれば、弥生は物質的な時代と言えるでしょう。

最近、皆さんの意識の中でもなんとなく、今の時代は何かがおかしいぞ、こんなことでいいのだろうか、これが人間の正しい生き方なのだろうか・・ などと疑問を持ったり、気づいたりされているのではないでしょうか?!

東日本大震災を契機に「絆」という、人間としての根源的な価値観が台頭してきたのは、まさに自然の計らいでこの時代変化を真険に考えるきっかけをいただいたのではないかと思っています。

縄文と弥生では価値観が真逆です。
私たちの恩師の一人がこの精神的な時代と物質的な時 代は2500年周期で繰り返されて行くと提唱されていました。
まさに今、弥生時代が始まっ て 約2500年が経ち、現在、物質的な時代の終焉を迎えまた精神的な時代へと変遷して行く端境期であると感じています。
恩師曰く、今度の精神的な時代は縄文時代より、高度な精神的時代であるとのことです。

このように時代が変化しているわけですから、現代社会の様々なシステムや考え方に疑問が生じても一向に不思議なことではないのです。 そうなると、私たちも新たな高度精神時代へ向けて、意識を変容していかなければなりません。 これが、今後の時代に受け入れられる第一歩であり、真の豊かさを得るための自分なりの登竜門でもあるでしょう。

真の豊かさとは何か一言でいえば、かつての縄文時代のような精神的な満足感を持てる暮らしができるということではないでしょうか。
そのためには、お金や数字を第一義的に考 えるのではなく、人間の根源的な幸せを第一義として、日々、好きなこと、楽しいことを通じて精神的に満足できる生活をすることではないかと思います。
自ら好きな仕事や生活を選択し、それに取り組み、そのプロセスを一生懸命楽しむことが本来の人間の行為であると考えています。
人間としてできることはここまでで、結果は自然が与えてくれると いうことを自覚しなければならないと思います。
このことを信じてプロセスをしっかり遂行して行けば、必ず良い結果が与えられると思います。

この端境期においては、起業の発想や、会社組織の在り方、経営の手法も根本的に変えていかなければならないと思います。 まずは個人の意識の変容が大切です。 経営者になる方には、さらにこれからのリーダーとして、より高度な精神性を身につけることが不可欠 な課題と言えましょう。

※縄文起業村HPより引用